半自動溶接機のお客様の声 / ウエルドツール【溶接機専門店】

半自動溶接機のお客様の声

お客様の声一覧へ戻る

  • ☆【新機種WT-MIG200Sの納品事例】車のアルミ製ドアの板金に使用!

    新機種の半自動溶接機WT-MIG200Sをご利用頂いたお客様からレビューを頂きました。

    遅くなりました。

    BMWのアルミドアの取っ付けになります
    板厚は1.3ミリほどでしたが
    うまく出来ました
    溶接箇所がやはり固くなるので、もう一つの4000番代のワイヤーも使ってみたいと思います。

    また後日ホームページから注文させていただこうと思います。

    この度はWT-MIG200Sのレビューを頂きありがとうございました。

    板厚1.3mmのアルミ板となると、TIG溶接ではすぐに穴が空く上に溶接個所も多くて大変なのですが、
    半自動溶接機のWT-MIG200Sでうまく出来たとのお声を頂き安心しました。
    4000番台のワイヤー(4043)ですと、ワイヤー自体が柔らかいので、もう少し柔軟性を持たせることができるかもしれません。

    ご注文ありがとうございます。新しい機種ですので何かと至らぬ点もあるかと思いますが、ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

     インバーター直流半自動溶接機WT-MIG200S

    ※クリックすると商品ページへ移動します。

     
  • WT-MIG225AL スプールガン仕様を船の溶接補修に使っています。

    パルスミグ溶接機WT-MIG225AL スプールガン仕様を購入いただいたお客様より、写真及び使用感等の感想をいただきました。

    溶接速度が速いのでもう元は取りました!(笑)溶接する量が多いので、TIGだったら仕事になりません!

    ダイヤルで厚み等条件のセッティングをして、あとは微調整するだけだったので、思っていたより全然使えました。

    価格面(安価)なので大丈夫かなと思っていましたが、こういう事例を増やせば絶対に売れると思いますよ(笑)

    こちらのお客様は、最初1台WT-MIG225AL スプールガン仕様を購入頂いた後、実際に使用してみていい感じだったので、別の支店用に追加で1台購入していただきました。

    弊社でもアルミ板等を使って写真/動画を掲載させては頂いておりますが、こういった大きな物の溶接事例は、社内では難しいところがありました。
    マリン関係の会社様からの実際に使ってみた感想や写真を頂きまして、「事例を増やせば絶対にいいと思いますよ!」といったアドバイスも頂き、ありがたいです。

    ご注文の際はこちら

    WT-MIG225AL スプールガン仕様




    ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
    株式会社WELD TOOL 092-834-2116

     
  • アルミの溶接に重宝しています!パルスミグ溶接機WT-MIG225AL

    今回、パルスミグ溶接機WT-MIG225ALを購入いただいたお客様より使用してみての感想&
    実際に溶接した写真をいただきました。

    WT-MIG225AL かなり役立ってます!溶接もだんだん慣れてきました。
    薄手の角パイプなどでパネル状のものを製作する事が多いのですが、この溶接機はかな
    り重宝してます!!最初はパルス溶接の音にも惑わされて上手くいかなかったですが、
    慣れると最高です!!

    アルミの溶接は通常、TIG溶接で行いますが、溶接個所が多い場合はTIGだと時間がかかって
    大変です。パルスミグですと多少スパッタは出ますが効率よく溶接でき、作業時間も短縮できます。
    特に隅肉溶接はパルスミグの方がやりやすいです。

    また、WT-MIG225ALに関して、「もっと長いトーチないの?」との要望もありますので今後、
    検討していきます。
    追記→スプールガン仕様ですと10Mのスプールガンが使用でき、作業性がぐんと上がります!

     
  • 半自動溶接機WT-MIG160を使用してみて。

    こちらのお客様は半自動溶接機WT-MIG160を購入いただきました。

    今まで溶接棒を使った溶接が殆どでしたが
    半自動にしてから溶接棒を交換する手間が無くなったのと
    スパッタがほぼ無いに等しいので周囲も汚れなくて助かってます。

    TIG溶接機も良いのですがアルゴンが高いので今はもっぱら半自動をメインで使って
    ます。

    ほぼ趣味での使用が多いです(笑)が、溶接の幅が広がった様な気がします。
    換気には、注意しておりますが以前の様に鼻の穴が真っ黒になったりという事も激減
    したので
    本当に良かったです。(^^♪

    使用後のコメントをいただき、誠にありがとうございました。

     
  • 看板の鉄骨フレーム溶接に使用

    看板屋さんから鉄骨フレーム溶接の写真及びコメントをいただきました。

    ノンガス仕様でも看板製作には十分ということで、嬉しく思います。

    また、アフターにつきましては、仰られる通りネット販売ということで、不安に
    思う方もいらっしゃるかと思いますが、万が一故障などございましたら責任を持って
    対応させていただきますのでご安心下さい(弊社に郵送いただければ2-3日で修理、返送いたします)。

    ご連絡ありがとうございます。
    弊社で溶接の写真がありますのでお送りさせていただきます。
    写真の内容は看板の鉄骨フレームを溶接しているところです。
    使用しての感想ですが弊社は月に1~3度ほどの使用頻度で使用する鋼材の厚みも
    3.2mmぐらいの物が支流です。
    溶接の溶け込みパワーもそこそこで高さ4mサイズの看板制作には十分かと思います。
    ノンガスワイヤー仕様なのでスパッタは出ますが取り扱いがラクなので特には問題ありません。
    また、ネット販売で安価ですがアフター対応もしてもらえるので安心しております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

     
  • 北九州のお客様へ半自動溶接機WT-MIG250を納品しました。

    こちらのお客様は以前にプラズマ切断機を購入いただき、その後半自動溶接機も欲しいとのことで

    WT-MIG250(三相200V)を購入いただきました。



    弊社から車で1時間ほどでしたので配達と使い方等の説明も兼ねてお伺いしました。

    お客様は建設会社で以前に半自動溶接機は使ったことがあるとのことで、

    簡単にワイヤーのセットの仕方や電流、電圧の調整方法を説明し、実際に溶接していただきました。



    やはり経験があるのでとくにアドバイスもすることなく、うまくいきました。

    最後に”来てくれてありがとう”と言っていただき、お茶もいただきました。



    このように弊社から車で行ける距離のお客様に関しては繁忙期でない限りなるべく

    訪問するようにしていますが、本来であれば購入いただいた全てのお客様へ訪問したいところです。

    その方がお客様の満足度も上がりますし、弊社としても現場の意見が直に聞けて商品の改善等につなげられます。



    ただ、全てのお客様へ訪問となると営業所や人員を増やさなければ対応できず、

    そうなると商品価格は大幅に上がってしまいます。それでは弊社の特徴でもある”コスパ”が

    悪くなってしまうので直接訪問は対応できる範囲でさせていただきます。

    商品についてのわからないことや使用方法等は説明書にもありますが、電話サポートでも対応して

    おりますのでその際はお気軽に連絡下さい。

     
  • 半自動溶接機WT-MIG250(三相200V)のデモ~納品しました。

    こんにちは。

    先日、半自動溶接機を探している、との問い合わせをいただき、弊社からさほど遠くない事業所様でしたのでデモ機を2種類(WT-MIG160,250)持って訪問しました。

    最初、小型の半自動溶接機WT-MIG160を試していただこうと準備していたら、「それ10~20kgのワイヤー使える?」と聞かれ、このタイプは5kgまでしか使えません、とお伝えすると「5kgじゃすぐ無くなるのでそれはダメだ」とのことで即片付けてWT-MIG250(20kgのワイヤーまで使用可能)を準備し、実際にテスト溶接していただきました。



    板厚3.2mm程度の鉄板をテスト溶接していたのですが最初は電流(ワイヤースピード)が速すぎてビードが盛りすぎているような感じになり、「う~ん」と怪しい雰囲気になりましたが(汗)、ダイヤルで電流や電圧を調整すると問題なく溶接でき、他の従業員の方にも試していただいて、その場でご注文いただきました。



    後日、納品させていただきました。

    この度は誠にありがとうございました。

     
  • 鉄板からタンクを作りました。

    半自動溶接機WT-MIG160を購入いただいたお客様から、実際の感想をいただきました。

    お世話です。○○です。

    MIG-160の感想と写真を送らせていただきます。

    MIG-160をノンガスで使用しています。
    国産の100v半自動と比較すると、溶け込みが桁違いです。国産の100Vだと3mmで限界でしたが、MIG160では6mmくらいなら開先なしで、不安なく溶接できます。
    また、薄板も電流の調整でバッチリ溶接できます。1mmの鉄板でタンクを製作しましたが漏れは有りませんでした。

    ご参考までに、20Aの契約では電流を140A以上に設定し連続して溶接するとブレーカーが落ちます。(母屋から作業小屋までFケーブルで10Mほど引いているので、電圧降下も要因としてあると思います)

    故障等もなく安心して使用しています。
    これからも活躍してくれそうです!

    こちらのお客様は半自動溶接機に加え、TIG溶接機も弊社の物をご利用いただいている常連さまです。

    前回はバイクのカスタムに使われているとのことでしたので、恐らく今回もバイク関係の部品でしょうか。
    溶接してタンクを作ったということで、板厚が1mm程度の薄板ですが、一定のビードでキレイに溶接されていますね!

    下の写真(クリックで拡大できます)が何なのかしばらく考えていましたが、結局何なのか分かりませんでした。。
    かなりゴツいものですね~こちらはノンガス溶接されていると思うのですが、全体にわたってしっかりと溶接されておられます。

    100Vの半自動溶接機は弊社でもテストした事がありますが、半自動の場合は100Vは明らかにパワー不足で、仰る通りまともに使えませんでしたので取り扱いはしませんでした。
    TIG溶接機の場合は100Vでも十分に溶け込んだ溶接が可能なんですが、不思議ですね。


    また、20A契約では最大出力付近で連続使用するとブレーカーが落ちてしまうとのことですが、弊社でクランプメーターを使って溶接中に電流値を測ったことがあります。

    その際、最大出力付近では確かに19A程度のギリギリの値を示しておりましたので、今回のケースではケーブル延長による電圧降下などの細かい要因があったため、ブレーカーが落ちてしまった可能性が高いと思われます。


    基本的に最大出力で連用されない場合は、一般家庭に多い20Aブレーカーでも問題なくご利用いただけますし、最大出力で連用される場合は30Aブレーカーの方が良いかもしれません。




    今回もコメント及び写真をありがとうございました。
    何かご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

     
  • 看板屋さんに半自動溶接機のデモに行ってきました。

    看板の製作を手掛ける、株式会社アクロス広告社に新型の半自動溶接機WT-MIG250のデモンストレーションに行ってきました。


    今までは看板の枠組みを作る際、アーク溶接で作るか外注に出していたが、それを自社生産にしたいので半自動溶接がどんな感じなのか見てみたいとのでしたので、近郊だったこともあり、使い方の説明も兼ねてお邪魔しました。



    まずは工場にお邪魔し、基本的な使い方を説明しています。

    今まではアーク溶接ばかりだったということで、皆様真剣に聞いておられました。



    あらかた説明を終えたところで、実際に溶接して大まかな操作方法を確認していただき、お客様にもテストしていただきました。



    現場の方々にある程度使っていただいて、問題なく溶接ができる事(当たり前ですが)を確認していただいた後、WT-MIG250をご注文いただきました。



    半自動溶接機WT-MIG250は低価格ですが1年間の保証付きにて販売しており、ボンベ台や大型のキャスターも備えていますので、移動もボンベごと気軽に行うことができます。

    こちらの看板屋さんのように、社内で物は作ってしまってそれを現場に納品するような会社様にオススメです。

     
  • 厚み6mmでも問題なく溶接できます!(WT-MIG160)

    こちらのお客様は半自動溶接機WT-MIG160を購入いただき、
    ノンガスワイヤーで溶接されています。

    厚み6mm程度でも余裕をもって溶接できたとのこと。
    他、販売している者としてはとてもうれしい感想をいただきました。

    誠にありがとうございました。

    お世話になります。
    mig160を自動車の改造で使用しています。
    それに使う小物を溶接してつくったのですが、
    板厚6mm同士をノンガス溶接しました。
    最大パワーまで使わずに十分な出力ですので、
    問題なく溶接できています。
    やはり半自動は仕上がりが早いです。
    初めは国産ではない商品なので不安もありましたが、
    アフターフォローもしっかりしてもらえますし、
    保証もついてくるとのことで購入を決めました。
    今ではウェルドツールさんの最高にファンになってます!
    これからもよろしくお願いします。

     
  • 半自動溶接機WT-MIG160でカーポート兼デッキを制作

    先日、半自動溶接機WT-MIG160を購入いただきましたお客様からの感想です。


    お世話になっています。
    ただ今、カーポート兼デッキを作成しています。

    私自身、溶接自体が初めてのことで難しいイメージがありましたが、ちょこっと練習しただけで予想に反して上手くできたのはビックリです。(半自動溶接機だからでしょうね)
    もっと練習して経験を積めば見栄えももっと綺麗になることでしょう。

    ただ、コンタクトチップが新しいうちはいいですが、使っていくうちにワイヤーがスムーズに進まなくなったり、アークが不安定になったりするようで、チップの替え時が初心者にはわかりにくいかもしれません。
    先日の迅速な対応、ありがとうございました。

    機械なのでいつ故障してもおかしくないのですが、アフターフォローがしっかりしていて、パーツも販売しているので非常に安心感があります。

    こちらのお客様は溶接自体が初めてとのことですが、けっこう大がかりな工事で完成が楽しみです。
    (ノンガスフラックスワイヤーを使用してノンガス溶接)

    コンタクトチップですが、しばらく溶接していると緩んでくることがあります。
    緩むと接触不良でアークも出にくくなります。その場合は締め直すとすぐに良くなります。

    コンタクトチップがしっかり締まっているのにアーク不良や引っ掛かりが多くなったり、
    熱で変形した場合は交換して下さい。

    また、コンタクトチップは多少大きいくらいが引っ掛かりにくくていいようです。
    例えばΦ0.9mmのワイヤーを使用する場合はΦ1.0mmのチップを使います。
    (溶接も問題なくできます)

    この度は誠にありがとうございました。

     
  • 半自動溶接機WT-MIG160で自動車のレストア

    半自動溶接機WT-MIG160を購入いただいたお客様より、使用後の感想をいただきました。

    自動車のボディなので厚みが0.8mm前後と穴が空きやすいですが、炭酸ガスを接続してΦ0.6mmのワイヤーを使用することでしっかりと溶接できたとのことです。

    以下、お客様よりいただきましたコメントです。

    以前に自動車のレストアをする為に、こちらで溶接機を購入致しました。

    前はスズキッドのノンガス単相200Vタイプの半自動溶接機を使用していましたが、コチラの溶接機より高価だったにも関わらず、薄板を溶接するとすぐに穴が空いてしまい使い物にならない状態でした。

    三相200Vを導入して、プロ用の溶接機の導入も検討致しましたが、やはりコスト的に単相200Vで使える溶接機を探していた所、この溶接機に出会いました。

    結果は、単相200V、炭酸ガス、0.6mmのワイヤーを使用する事で、今までの苦労がなんだったんだと思う程、穴が空かずに0.8~1.0mmの鉄板を溶接する事が出来ました。

    嫌いになりそうだった溶接が楽しくてしかたありません。DIYで自動車をレストアしたいと考えている方がいらっしゃいましたら、迷わずオススメいたします。コスパ最強です。

    以前の溶接機では難しかった薄板の溶接が今ではしっかりできているとのことで当店としても嬉しく思います。
    この度は誠にありがとうございました。

     
  • 半自動溶接機とプラズマ切断機を購入いただきました。

    先日、プラズマ切断機と半自動溶接機を購入いただいたお客様から使用後の感想をいただきました。

    こちらのお客様は運送会社ですが、別の運送会社様からも同じようにプラズマ切断機と半自動溶接機を同時、もしくは別々に購入されることが多いです。
    いずれも問題なく使用されているとのことで当店としても嬉しく思います。ありがとうございました。

    毎度お世話になります。
    御社の半自動溶接機とプラズマカッターを使った感想を投稿致します。

    非常にコンパクトで使いやすくアフターフォローもしっかりしているので安心して使えます。
    半自動溶接機は200Vなので溶け込みもしっかりしており、アーク溶接もエンジンウェルダーに比べ安定しているので肉盛りもしやすく、大変便利です。
    半自動溶接機でアルミバンパー等を、溶接する場合はガストーチ等で、母材を温めてから溶接すると、溶け込みもしっかりしています。

    プラズマカッターも大変便利で、トラックの荷台の下に切り込み等入れたい時など狭い場所でも使いやすく、ガス切断機やグラインダーに比べて安全に早く切れます。
    メンテナンスも簡単でいいですね。

    半自動溶接機のワイヤーに引っかかりを感じる時は、ライナーを取り出してエアーガンの細い口をライナーに当ててエアーを吹くとかなり黒い埃みたいな物が出ます。
    ソリッドワイヤーにしてからは、少なくなりました。

    今度、トラックの荷台の鉄板を張り替えますので、写真を撮って送りたいと思います。
    拙い文章の感想で失礼しました。
    ありがとうございました。

     
  • CO2ガスで溶け込みもばっちりです!

    先日、半自動溶接機WT-MIG160を購入された客様から感想をいただきましたので紹介致します。

    こちらのお客様は以前に当店のプラズマ切断機WT-60も購入いただいており、今回2度目の購入となります。誠にありがとうございます。

    注文される前にノンガスとCO2ガス使用の切り替えが簡単にできるか、というご質問をいただき、ナットを外して右左の端子を入れ替えるだけなのですぐにできます。とお答えして購入に至りました。

    前回購入いただいたプラズマ切断機と同様、満足されたようで当店としても嬉しく思います。

    お世話になります。
    半自動溶接機 無事、受領しました。
    ワイヤ送り装置が内蔵されているので、コンパクトで
    置き場所も困りません。

    CO2ガスで溶け込みもばっちりで、溶接の腕が上がった?ように錯覚します。
    性能の良い、いい商品選択しました。又、消耗品などでお世話になると
    思いますのでよろしくお願いいたします。

     
  • しっかり溶け込んで溶接できた

    先日のデモ依頼で写真を撮らせて頂きました。
    自動車板金には0.8mmの薄板を使うから、溶接ワイヤーはできればΦ0.6mmの物を使いたいとの事でしたので、急遽Φ0.6mm用の送給ローラーを試作しデモに伺いました。

    最初はΦ0.8mmのワイヤーを使って溶接しましたが、(炭酸ガスを使用)やはり薄板なので溶け込みにくく、(低電流で溶接するので)Φ0.6mmのワイヤーに変更。 電流とワイヤースピードを調整しながら、何回か溶接し、しっかり溶け込んで溶接できたようで、「新品ある?買うから置いていって!」とのことで購入いただきました。

     
  • 階段の骨組みや手すり部分を溶接

    当半自動溶接機を使用して、階段の骨組みや手すり部分を溶接しております。
    さすがはプロといった仕上がりです。

     
  • 最大5kgのワイヤーが使える

    トラックの荷台の製作時の溶接に使用。(フレームやステーの溶接)

    一度当店に連絡をいただき、とりあえず試してみたいとのことでデモ機を送り、実際に使っていただきました。
    その後しっかりと溶接でき、連続使用でも問題ないとのことで購入いただきました。
    当店ではソリッドワイヤーが1kgのタイプしかなく、お客様としては今まで10kgのワイヤーを使っていたので
    少ないのでは、と言っておられましたが、最大5kgのワイヤーが使えると伝えると納得していました。

    以下、実際に使用している写真です。