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最新情報

2019年01月10日

今更ですが、明けましておめでとうございます。

今年も株式会社WELD TOOLをよろしくお願い申し上げます。

 

 

以前から電源プラグについてのお問い合わせを多くいただいておりましたので、商品のご注文画面よりプラグの有り無し、単相/三相をご選択できるように変更いたしました(変更可能な一部機種)。

電源プラグの形状は多数ありますので、弊社では比較的使われていることの多いプラグをご準備しております。

 

 

・単相200V用プラグ

種類が何種類かありますが、弊社ではこちらの20Aの物を用意しております。

単相プラグ

 

 

 

・三相200V用プラグ

こちらも種類、サイズ等ございますが、20A防水プラグとなります。

三相プラグ

 

 

・プラグ無し

メス側電源プラグ形状が上記に当てはまらない場合にご選択ください。

余程特殊な形状のものでない限り、お近くのホームセンターでも入手できるかと思います。

 

また、配線の方法につきましても、ご不明な場合は電話orメールでお問い合わせください。

 

 

電源プラグを選択していただき、用途に応じて必要なガスをご用意いただければ、基本的にはすぐ溶接可能となります。

その他、ご不明な事などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

株式会社WELD TOOL 092-205-2006

 

 

2018年11月05日

こんにちは。

 

 

弊社ではお問い合わせやお電話でのご注文などでお客様とお話しする機会がよくあるのですが、

 

「何かご不明な点などはありませんか?」

とお尋ねすると

「動画見させてもらったので、とりあえずは大丈夫ですよ」

 

といった流れがたまにあります。

溶接や溶断といったニッチなジャンルながら、おかげさまでチャンネル登録者数も1700に達し、動画を上げた甲斐がありました。ありがとうございます。

今年は新機種も増え、撮影した動画も溜まってきましたので、動画置き場を更新しました。

 

新機種を始めとして、機種ごとのジャンル分けや動画の本数も増えておりますので、興味がある方は是非ご覧いただければと思います。

動画の見方

 

 

 

 

個人的な趣味もあって、車関係の記事や動画を多く上げさせていただいていますが、おかげさまで全国のカーショップやバイクショップさんからの注文を数多くいただいておりまして、ありがたいのと同時に嬉しく思っています。

 

ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社WELD TOOL 092-205-2006

 

2018年10月18日

こんにちは。

 

 

久留米にあるデザイン関係の会社さんからデモのご希望のご連絡をいただきましたので、お伺いしました。

用途としては2mm程度のアルミやステンレスを溶接するとのことで、TIG溶接機のWT-TIG200を検討しているが、アルミの溶接はやったことがないので、一度見せてほしいとのことでした。

デザイン会社

 

 

 

溶接機のセッティングを済ませ、私がちょっと溶接して要領をご説明した後、実際にお客様にも試していただきました。

溶接テスト

 

 

 

普段から鉄などは溶接しているとのことでしたが、アルミは溶け方が違うからか多少苦戦されていました。

とは言っても普段から溶接をされている方でしたら、しばらくやっていただいたらすぐに慣れると思います。

ティグ溶接

 

 

 

その後、会長さんにアトリエに連れて行っていただきました。

何でも全国にアート作品を収めたり、展示会に出店されていたとのことで、役目を終えた様々なアート作品が展示されていました。

アトリエ

 

 

 

スコップを使った椅子

お尻にフィットしそうです!発想が面白いですね。

スコップ椅子

 

 

 

西郷隆盛…!

こちらは写真では一枚の板に塗装してあるだけのようにも見えますが、白い顔の部分と黒い髪の毛の部分で別々の板で構成されており、間にロウソクを置いて夜に見ると、立体感があらわれるそうです。

西郷どん

 

 

 

看板

立体文字です。文字はレーザーで切り抜いているとのことでした。

文字の色や影の具合が絶妙で、とても雰囲気が出ており、職人技の光るレトロな看板でした。

立体文字

 

 

 

表札

丸棒を熱して叩いて曲げたり(右上)、鉄板から筆記体を切り出した物です。

ちなみにこちらはプラズマ切断機を使って手作業で切り出したとのことでしたが、ここまでキレイに切り抜くのはすごいです。

表札

 

 

 

と思ったら、もっとすごいの出てきました。

これもプラズマで手作業で作ったとのことでしたが…模様が非常に細かくて、すごいとしか言いようがありません。

アート作品

 

 

 

結局、溶接のデモよりもアトリエにいた時間の方が長かったような…(笑)

 

会長は若いころからこういった芸術作品を作っていて、市や国から依頼されることもあり、それを今は若い人たちに教えているとのことでした。

正直、私は芸術には疎いのですが、それを作る工程(こっちに興味があります)などを解説していただくことは無いので、貴重な体験ができた&楽ませていただきました。

 

会社に戻って、頼まれていたアルミ溶接に関する機材一式の見積りやパンフレットを郵送して、業務終了です。

 

ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社WELD TOOL 092-205-2006

 

2018年10月10日

こんにちは。

 

 

本日は半自動溶接機とプラズマ切断機が気になっているというお客様の所へデモに行ってきました。

以前から興味はあったものの、経験が無いためどこから手を付ければいいのか分からず、ネットで調べて弊社のHPを見ていると同じ福岡だったとのことで、デモをご依頼されたとのことでした。

 

 

確かに、溶接の経験が無い方が今から始めようとすると、なかなか足踏みしちゃいますよね。

難しそうだし、危険もありそうですし。

 

 

お邪魔したのはこちらの八幡西区のカーショップさんです。

ガレージ・フィンテック

 

 

私がちょっとだけ試しに溶接させていただき、あとはお客様にテストしていただきました。

半自動溶接テスト中

 

 

こちらの方は経験者とのことで、難なく溶接され、「こんな小さい機械でもちゃんと溶接できるんですね。」と納得していただけた様子です。

半自動溶接テスト中②

 

 

 

 

この他にもプラズマも持って行って試し切りしてもらったのですが、こちらにも「めっちゃ便利!」と言っていただきました。

その後、2台とも欲しいので見積りをお願いしますと言っていただいて、帰路につきました。

 

 

今から溶接を始めようと思っておられる方や、不安があるかたは、分かる範囲内でアドバイスさせていただきます。

また、お近くでしたら来店いただくか、デモにお伺いすることも可能ですので、一度電話にてご相談いただければと思います。

 

ご不明な点などありましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社WELD TOOL 092-205-2006

 

2018年09月05日

こんにちは。弊社では数か月前からテスト溶接を行っているのですが

アルミ溶接用の半自動溶接機を販売開始しました。(鉄も溶接できます)

 

パルスミグ溶接機

<厚み9mmのアルミ溶接動画>

パルスミグ溶接なので通常の半自動溶接とは音が違います。

 

通常、アルミの溶接と言えばTIG溶接が一般的です。

半自動溶接機でもアルゴンガスを接続してできないことはないのですが、

鉄の溶接と比べて、不具合が起きやすく、電流・電圧の調整もシビアで時間がかかります。

また、アルミのワイヤーは柔らかいので(溶接中にうまく溶け込まず、)ワイヤーが母材をたたいたり、チップの先端で詰まったりすると送給ローラー付近でワイヤーが折れてはみ出してしまいます。

これが何回も続くともうやってられません(笑)

 

WT-MIG225ALではそのような不具合が起こりにくく、板厚ごとの電流設定もとても簡単です。

また、アーク長の調整ができ、それによってスプレー移行溶接が可能となり、スパッターの少ない

溶接ができるようになります。(アルミのみ)

 

アルミの溶接でも、溶接個所が多い場合や溶接する距離が長い場合はTIG溶接だと大変ですが

当溶接機ですと効率よく溶接できます。TIG溶接が苦手な方にもオススメです。

下の動画で簡単な使い方も確認できます。

 

<厚み5mmのアルミ溶接動画>

パルスミグ溶接独特の音ですがお腹が弱い私にとっては若干お腹を下しそうな音です(笑)

 

<仕様>

電源:単相200V(最大入力電流28A)

溶接対モード:パルスミグ/Co2/MMA(被覆アーク)

定格入力:6.2KVA

出力電流:20~225A

使用率:60%

溶接ワイヤー:アルミ(Φ1.0/1.2)鉄・ステンレス(Φ0.8/1.0)

溶接可能板厚:アルミ(約1~10mm) 鉄(約1~7mm)

本体重量:24kg

電源コード:5M

他、付属品等はこちらから確認下さい。

 

 

2018年08月02日

こんにちわ。

TIG溶接では片手でトーチを持ち、逆の手で溶接棒を持って入れていきますが

その溶接棒の入れ方が最初のうちはなかなかうまくいきません。

 

通常はタングステンの先端を母材に近づけてスイッチを押し、溶接プールを形成して

(母材が溶けて水たまりのような感じになったら)溶接プールの先端に横から溶接棒を

入れて進んでいきます。

しかし最初はそれがうまくいかず、やってしまいがちなのが溶接棒を溶接プールではなく、

その上のアーク光に入れてしまい、溶接棒が溶けてボタっと下に落ちて汚くなってしまいます。

 

弊社でもその部分(溶接プールに棒を入れるところ)がしっかり見れるように遮光面のレンズを

カメラの前にセットして撮影したり、いろいろ試しましたがうまくいきませんでした。

 

で、今回ユーチューブで海外の動画ですがとてもわかりやすいので確認下さい。

アニメーションですがリアルでわかりやすいです。

 

<こちらはフランジ溶接の参考になると思います)

 

<ローリング>

 

2018年08月01日

小型被覆アーク溶接機を販売開始しました。

 

こんにちは!

弊社ではこれまでプラズマ切断機や半自動溶接機、TIG溶接機等を販売しておりますが、

今回、小型の被覆アーク溶接機(インバーター直流式)を販売開始しました。

写真ではわかりにくいですがかなり小さいです。

小型ですが、Φ4.0の溶接棒まで使用でき、しっかり溶け込んで溶接できます。

 

仕様、特徴等は以下のようになります。

<仕様>

入力電圧:単相200V(容量20アンペアが必要となります)

※100Vでは使用できません。

出力電流:20~160A

使用率:35%

溶接棒:Φ2.0~4.0mmまで可

重量:4.4KG

 

<特徴>

・小型軽量(5kg以下)なので持ち運びしやすく現場等にも最適です。

・使用する溶接棒を溶接機に設定するだけで自動で電流も設定されます。(下写真)

もちろん電流の微調整も可能です。

・小型なのにΦ4.0mmの溶接棒まで使用できます。

小型アーク溶接機WT-ARC165

 

他、オーバーヒート防止機能も付いており、連続使用で内部が高温になるとランプが点灯して

一時的にストップします。数分でランプが消え使用できるようになります。

 

他の製品と同様、1年保証が付いており、その後も弊社にて修理等致します。

溶接機本体に溶接ホルダ(2M)、アースケーブル(1.5M)が付属し、48,000円(税込)となります。

他、不明な点がございましたらお気軽に問い合わせ下さい。TEL:092-205-2006

 

詳細・購入はこちらから

 

2018年07月21日

こんにちは。

 

猛暑日が続いていますが、半自動溶接機WT-MIG250の納品ついでに使い方の説明に行ってきました。

 

 

最初に使用方法として、炭酸ガスの接続方法や各種ダイヤル値の説明を行い

WT-MIG250の使い方を説明

 

 

 

配管と円盤形状の物の溶接でしたが、各種設定の確認のため、試しに溶接させていただきました。

パイプと円盤状の物を溶接

 

 

お客様にも試しに溶接していただきました。

お客様にも溶接してもらう

 

 

様々なパーツを溶接していくようです。

お客様のテスト溶接

 

 

今回は電源の設置がまだということで、発電機にて使用しましたが、特に問題ありませんでした。

発電機で半自動溶接機を使用

 

 

 

今まではアーク溶接(手棒)で溶接されていたとのことでしたが、半自動の溶接の速さにご満足いただけたかと思います。

 

また、この後にWT-MIG160にてノンガス溶接も試していただき、こちらもご購入していただきました。

ノンガス溶接なら風の影響を受けず野外でも溶接可能ですので、WT-MIG160(ノンガス仕様)は現場用、WT-MIG250(炭酸ガス仕様)は社内で使うとのことでした。

 

ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社WELD TOOL 092-205-2006

 

2018年07月20日

TIG200取扱い

 

以前にもエアプラズマ切断機WT-60とTIG溶接機WT-TIG200を購入いただいて

いたお客様ですが、今回は半自動溶接機WT-MIG250(三相200V)を購入

していただいたので、直接、溶接機の取扱い、説明を兼ねて配達に伺いました。

 

 

 

配達の日が西日本豪雨の後だったので、被害など受けてないかと心配していましたが、

「近くの川が氾濫しそうだったけど大丈夫だったよ」

との事だったので安心しました。

 

 

 

 

今まではアーク溶接を使用して鉄板など溶接していたけれど、数をこなすのに

何度も溶接棒を変えるのが大変なので、

比較的操作が簡単な、半自動溶接機にしようと購入いただきました。

 

TIG溶接機は今年の3月頃ご購入いただいていましたが、まったく初めてで

まだ一度も使用していないとの事でしたので半自動溶接機のワイヤーの取付け方や

TIG溶接機のダイヤルなどの説明をして、

実際に溶接を見ていただき、お客様に溶接していただきましたが、

半自動はやはりアーク溶接をされていたので、申し分なく使いこなされていて、

TIG溶接もなめ付けだけでなく、溶接棒入れも直ぐにコツをつかまれていました。

 

 

TIG200溶接実演

 

 

 

 

実際説明をうけたり、溶接を見るとわかりやすかった。と言っていただき、帰りに冷たいコーヒー

までいただきました。

ありがとうございました。

 

 

猛暑を通り越し、酷暑が続いているので、現場で頑張っておられる皆さん

くれぐれも身体に気を付けて、この夏を乗り切ってください。

 

 

 

 

ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社WELD TOOL 092-205-2006

 

 

 

 

 

 

2018年07月05日

こんにちは。

 

以前WT-TIG200を購入されたお客様より、メールで溶接したマフラーなどの写真を送っていただきました。

その出来栄えが非常にキレイだったので、近県で個人的にも興味がある分野だったため、お伺いさせていただき溶接を教わってきました。

 

相当お上手でしたので、若干テンション高めでお送りいたします!

それではご覧ください。

 

 

送ってもらった写真その①車のマフラー

マフラー溶接

 

 

その②マフラー出口?部分

マフラー出口部分の溶接

 

 

 

おぉぉ…クオリティーめっちゃ高いです…!

マフラーの造形美がヤバい(*´Д`)ハァハァ

 

 

TIG溶接の経験がある人なら分かると思うんですけど、パイプの溶接って結構難しいんです。

形状的にもそうですし、厚み的にも1mmぐらいしかないマフラーのパイプって、ちょっと油断すると下の写真のように穴が空いちゃいます。

穴の開いたマフラー

 

 

 

それを一定のビードで仕上げるって相当な腕前です。

 

ちなみに、オーナーが焼け色付きを希望する場合はわざと色付けて、そうじゃない場合は銀色(酸化が無く、一番いい溶接)で仕上げるとのこと。

普通はそんな余裕無いと思います…(汗)

 

 

溶接機を販売する立場ですが、溶接の腕としては本職の方と比べると全然ですので、可能であればそのテクニックを是非ご教授いただきたいところ。

というわけでお客様にコンタクトを取ったところ、快諾してくださいましたので、お伺いさせていただきました。

 

 

 

早速ありました。

輪切りにしたパイプを溶接して組み合わせて作られたマフラーです!

ニンジャお客様製作マフラー

 

 

まるでmotogpの車両みたいで、カッコイイ!!

motogpのマフラー

 

 

既製品のマフラーと違って量産するわけじゃないのでできる、贅沢仕様です。

 

 

 

 

他にもフライス盤の話なんかで盛り上がりまして、すっかり溶接を見せてもらうという目的を忘れかけてましたが(笑)、ここでお目当ての溶接を見せてもらうことに。

 

 

まず、持参したチタンパイプをメタルソーで切ってもらっています。

音もそこまで煩くなくて垂直に真っすぐ切断されており、グラインダーで軽くバリ取りした程度ですぐに溶接可能だったので、非常に便利でした。

メタルソーでパイプ切断

 

 

 

バンドソー切断だとどうしても刃が僅かにナナメに入ってしまうので、切ったパイプを合わせようとしても切断面がピシっと出ないんですよね。

 

今回のようなマフラーのパイプに使われる薄物の場合、合わせ面がピッタリくっついてないと一瞬で穴が空いてしまいます。

それを避けるためにグランダーで手修正する必要があり、溶接開始までに時間がかかっちゃうんです。

 

 

 

 

 

さて、切っていただいたこのパイプを軽く溶接してもらったんですが、酸化が一切ありません!!

酸化の具合で銀→金→青紫→灰色…のような感じで色が変わるとのことで、この銀色は酸化が全くと言っていいほど無い、完全溶接になります。

つい最近アップしたチタンマフラー溶接の動画が恥ずかしくなってきた…

 

現物は写真よりもキレイに見えます。

チタンパイプのキレイな溶接ビード

 

 

ちなみにこちらは私が自作したチタンマフラーの一部です。

遠目に見るとそんなに悪くない感じがしますが…

チタンマフラーの一部

 

 

近くで見ると酸化しまくっており、溶接ビードは良くて紫、ほとんどのところが灰色です。

「これじゃあ試験では落とされるでしょうね。」 とのことでした。

 

また、溶接ビードも幅にバラつきがあり、見た目もよくありません。

このマフラーを作ったのは、訪問させてもらうほんの2週間前ぐらいだったので、教えてもらいに行ってからすればよかったと激しく後悔しております…( ノД`)

酸化気味チタンマフラー

 

 

続いてステンレスのアングルです。

こちらは会社で試しに溶接したりしたところイマイチきれいに溶接できなかったため、若干母材のせいにしていた部分もありましたが…

ステンレスアングル

 

 

 

試して頂いた結果、めちゃめちゃキレイにできてます…完全に腕の問題やん…!!

「ちょっと試してみますね」でこの仕上がりでしたので、感動すら覚えました。

ステンレスアングルをウィービングでTIG溶接

 

 

 

ちなみに上記はローリングという溶接トーチの送り方で溶接されています。

言葉じゃ説明が難しいため、ローリングで溶接した動画を撮ろうと思って練習しましたが、仕上がりに月とスッポン程の差がありましたので、ここにはとても載せる気になれませんでした…スイマセン。

しばらく練習してある程度見せれる物になったら、ちょこちょこ記事で上げていこうと思います。

 

 

普通はこんな技術を教えてはもらえませんので、拝見させていただいて非常に参考になりました。ありがとうございました。

 

 

 

これらの溶接は全てTIG溶接機WT-TIG200で溶接されています。

上手い人が使えば、このようにキレイに溶接できます!

 

ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社WELD TOOL 092-205-2006